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関ヶ原疾風伝 第1巻 


関ヶ原疾風伝』第1巻が発売されます。

宇喜多秀家を主人公に、有り得たかもしれない東西の戦いが始まります。
劣勢におかれた西軍を立て直すことはできるのか、はたまた西軍内部の問題はどうなるのか。
お楽しみ頂けたら幸いです。

感想コメントなどがありましたらお願いします。
作者も励みになります。

注意事項は以下の通りです。
・ネタばれOK。ですので、未読の方はコメント欄は開かない方が良いです。
・誹謗中傷は止めてください。これは私の作品に限らずです。
・作者がへこむ感想でもどしどしどうぞ。できれば、オブラートにお願いします(汗)。

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テーマ: 本の紹介
ジャンル: 小説・文学

2011.04.27 Wed 23:07
カテゴリ: 戦国SL小説
comment(4) | trackback(0) | 記事編集

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« 第22回『信長公記』を読み解く

織豊期研究会 »

コメント

影響
今回の勝利が東北、九州にどのような影響を与えるかも、読みたいです。
【2011/05/08 15:16】
URL | 大佐 #-[ 編集 ]
Re: 影響
大佐さん、こんばんは。

疾風伝1巻を読んで頂き、ありがとうございます。

2巻の具体的な話はできませんが、
もちろん大垣表の戦いの波紋は確実に東北や九州に届きます。
そして、波紋はさらに大小の変化を生じて大垣表に戻ってきます。
東北や九州の動き、それらの影響がどうなるのか?

乞うご期待、といったところです。

【2011/05/08 22:44】
URL | 尾山 #5Z3bxbvs[ 編集 ]
いいテーマだと思います。早く、次を・・
以前、「三成死すべし」へのコメントでメールをいただいたモノです。
1巻発売日の1週間前から書店を監視、27日に購入、以降、通勤の行き帰りに繰り返し、愛読しております。

かの司馬遼太郎の「関ヶ原」で宇喜多秀家と島津義弘とが別個に夜襲を提案したくだりがあったかと思いますが、そのとき以来、関心のあった課題で、大変、面白いと思います。

そういえば、「国府宮合戦」も双方とも3万前後の合戦と言えば、関ヶ原本戦以外に他に、めぼしいモノありましたっけ。なかなかの大合戦なのではないでしょうか?

今作では、贔屓の刑部少輔さんが今度こそいいモノを見せてくれそうで期待しております。
早く、次も、お願いします。

(追記)
7/1より愛知から東京に転勤となりました。佐土原侍従のお父さんにあやかれる結果を出したいと思います。

【2011/07/02 19:36】
URL | 追分侍従 #n2c4eA9I[ 編集 ]
追分侍従さんへ
追分侍従さん、
コメントありがとうございます。
返事が遅れてすいませんでした。

愛読して頂きありがとうざいます。作者冥利に尽きます。
とても励みになります。

数万同士の野戦となると、やはり関ヶ原の本戦以外にはなかったと思います。
強いて挙げるなら片方が万を越す、前田利長vs丹羽長重の『浅井畷の戦い』でしょうか。

>>早く、次も、
頑張ります(汗)。

【2011/07/13 22:32】
URL | 尾山 #5Z3bxbvs[ 編集 ]

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